続 かっとべ、マグナム!パンダマグナムトルネードスペシャル
2025-08-16
[プラモデル]
こんにちは!鈴木自動車販売です!
以前行われた、福岡学区の夏祭り
夏祭りのブログ
のタイミングで、甥っ子たちと1つ遊びたいおもちゃがあったので、それのブログです。
勘の良い皆様ならタイトルでお察しかと思いますが、
子供達のあこがれのおもちゃ「ミニ四駆」についてです!
前回の記事からはや1年。
かっ飛べマグナム!!
突然何を思い立ってか、
「そういえば、以前作ったやつってミニ四駆の動物さんシリーズ パンダ2だったよな。」
「パンダ1もあるのか?」
という事で探すと、売っていました。しかもセールでお安く。
どうせならこの2台に+もう1台用意して、
甥っ子×2と僕の3人でレースをしてみよう!という流れです。
前回はミニ四駆の制作から記事にしていましたが、
お祭りのついでという事もあって、皆で作っている時間はなさそう。
なので、僕が事前に作って持っていきます。
甥っ子1は前回作った「パンダレーサー2」
甥っ子2は今回売っていた「パンダレーサー1」で。
僕はというと、はい、これです。
以前行われた、福岡学区の夏祭り
夏祭りのブログ
のタイミングで、甥っ子たちと1つ遊びたいおもちゃがあったので、それのブログです。
勘の良い皆様ならタイトルでお察しかと思いますが、
子供達のあこがれのおもちゃ「ミニ四駆」についてです!
前回の記事からはや1年。
かっ飛べマグナム!!
突然何を思い立ってか、
「そういえば、以前作ったやつってミニ四駆の動物さんシリーズ パンダ2だったよな。」
「パンダ1もあるのか?」
という事で探すと、売っていました。しかもセールでお安く。
どうせならこの2台に+もう1台用意して、
甥っ子×2と僕の3人でレースをしてみよう!という流れです。
前回はミニ四駆の制作から記事にしていましたが、
お祭りのついでという事もあって、皆で作っている時間はなさそう。
なので、僕が事前に作って持っていきます。
甥っ子1は前回作った「パンダレーサー2」
甥っ子2は今回売っていた「パンダレーサー1」で。
僕はというと、はい、これです。
「パンダマグナムトルネードスペシャル~feat.かえるくん~(鈴木自動車販売エディション)」
渾身の作です。大人の力で、甥っ子たちをぶち抜いてやりますよ。
~feat.かえるくん~とありますが、ルーフをパカっとすると。4コマでおなじみの2人が搭乗しています。
粘土で頑張って作りました。
渾身の作です。大人の力で、甥っ子たちをぶち抜いてやりますよ。
~feat.かえるくん~とありますが、ルーフをパカっとすると。4コマでおなじみの2人が搭乗しています。
粘土で頑張って作りました。


ちなみにこの白い球部分は塗装しちゃいけなかったらしくて、撮影後塗装を剥がしました。
さあ、というわけで。ミニ四駆サーキットへいきましょう。
近くのおもちゃ屋さんで出来るみたいなので、向かいます。



地味に人生初めてのミニ四駆サーキット!
位置に着いたもののスタートの合図が、なんて言ったらいいのか分かりません。
まあいいや。「ゴーーシュート!!」
それぞれ勢いよく飛び出します。
ちなみに前回頭がかっ飛んでいったパンダレーサーは、接着剤でちゃんと修復済みです。
位置に着いたもののスタートの合図が、なんて言ったらいいのか分かりません。
まあいいや。「ゴーーシュート!!」
それぞれ勢いよく飛び出します。
ちなみに前回頭がかっ飛んでいったパンダレーサーは、接着剤でちゃんと修復済みです。




コースは全てつながっているので、あおり運転が蔓延する。
かなりしっかりめのコースで、段差まで用意されています。
ミニ四駆たちも、それぞれ微妙に速さが違っていて。前回作ったパンダ2(赤パンダ号)は軽くてかなりスピードが出ます。単純な速さでいえば最速ですが、定期的に夕日に向かってかっ飛んでいきます。
パンダ1(黄パンダ号)はスピードこそ劣りますが、コーナリング、坂道ゾーン、ジャンプゾーンともに問題なくこなしていくバランスの良さが目立ちます。
僕のパンダマグナムトルネードスペシャル~feat.かえるくん~(鈴木自動車販売エディション)(黒パンダ号)は、持ち前の車高の高さから、途中のトンネルゾーンで毎度頭をぶつけてアホみたいに失速します。
そんなわけで、優劣のつけ方もいまいち分からないので、皆で楽しくミニ四駆を走らせて。
ひとしきり満喫し、片付けをしていたところ甥っ子が気付きます。
「あ、飛んでった!!」
え、何が??
かなりしっかりめのコースで、段差まで用意されています。
ミニ四駆たちも、それぞれ微妙に速さが違っていて。前回作ったパンダ2(赤パンダ号)は軽くてかなりスピードが出ます。単純な速さでいえば最速ですが、定期的に夕日に向かってかっ飛んでいきます。
パンダ1(黄パンダ号)はスピードこそ劣りますが、コーナリング、坂道ゾーン、ジャンプゾーンともに問題なくこなしていくバランスの良さが目立ちます。
僕のパンダマグナムトルネードスペシャル~feat.かえるくん~(鈴木自動車販売エディション)(黒パンダ号)は、持ち前の車高の高さから、途中のトンネルゾーンで毎度頭をぶつけてアホみたいに失速します。
そんなわけで、優劣のつけ方もいまいち分からないので、皆で楽しくミニ四駆を走らせて。
ひとしきり満喫し、片付けをしていたところ甥っ子が気付きます。
「あ、飛んでった!!」
え、何が??

おわり


